HOME に戻ります!
 
なぜ痛みと痺れがとれるの?
痛み・痺れがとれる原理
コントロールキーとファンクションキー
日本生まれの「日本医学」

注射はしません

薬は使いません

痛い所に触りません
ご来院前の事前チェック
生体の流れの調整により治療可能な症状

痛 み 各種神経痛・各種関節痛・各種炎症などの痛み
痺 れ 手足の痺れ、手首足首の痺れ・指の痺れなど
重 さ 肩こり・手足の重さ・目や首の重さなど
痒 み アトピー性皮膚炎などの痒み
その他 気管支喘息・アレルギー性鼻炎・冷え性など



「生体の流れ」キーワード

自然治癒力 人が本来持っている自然治癒力を引き出します
瞬間消痛 流れが回復することにより瞬間消痛も可能です
生流ポイント 生体の流れを促進させるキーポイントの総称
誘導ポイント 流れを誘導し機能を誘発するコントロールキー
治療ポイント 機能選択し治療を実行するファンクションキー



受診上のご注意事項

マッサージ マッサージは治療効果をあげる妨げになります。
最低一週間以上中止した後お越しください。
麻 痺 麻痺そのものは治すことはできません。ただし、麻痺が原因の痛みや痺れは治ります。
治療箇所 治療箇所1箇所とは、生体の流れ一箇所の調整に要する治療であり、症状の数とは限りません。例えば 腰痛をとるため2箇所以上の調整が必要となる場合もございます。 また1回に3箇所以上の治療は治療効果上ご遠慮ください。