ギックリ腰による左腰痛と左大腿から膝下の痺れ【症例のご紹介】

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腰痛・坐骨神経痛〜症例のご紹介

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ギックリ腰による左腰痛と左大腿から膝下の痺れ


■「ギックリ腰による10年来の腰の痛みや重だるさが驚くほど軽くなりました。」 

10年前にギックリ腰で動けなくなったものの、この時は1週間でギックリ腰による腰の痛みがなくなった。念のためレントゲン検査を行なったが、 腰と背部にギックリ腰による異常はなかった。

 

ギックリ腰発症以来、座っている姿勢と立っている姿勢が長時間続くと、腰と背中に痛み及び重だるさが現れるようになった。 特に1週間前から左腰痛が発症。左大腿から膝下に痺れも出てきた。現在座ると腰部に痛みと重みがあり、立つと腰背部に痛みと重みがある。

 

 

 

 


10年前にギックリ腰を発症して以来、座位と立位の姿勢が長時間続くと腰と背中に痛み及び重だるさが現れる。特に1週間前から足の痺れが辛くなり来院された。

 

初診の治療後は足の痺れが軽減し、ギックリ腰による10年来の腰の痛みや重だるさが驚くほど軽くなり、とても喜んでおられた。現在、7回目の 治療を終えたところであるが、日常生活において以前のような痛みや重だるさが出ることはほとんどなくなった。

 

現在予防のため、週に1〜2回引き続き通院されている。



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